桐朋小だより

2023.6.9

6年生

見た!感じた!味わった!「みんなで創った3日間」② 

『26日の大掃除』 (大掃除は)食堂でした。ぼくは、ほうきで床をそうじしました。米が落ちているところもあって、こびりついてすごく取りづらかったです。楽しかったのは、雑巾がけでした。広いところをかけ抜けるのは、とっても楽しかったです。

一番の思い出』 森ワークの自然観察散歩が一番心に残っています。クスサンという蛾のマユやヤマカガシというヘビ、猛毒のきのこ、シカの足跡、そしてとてつもなく大きなきのこを見つけたり、すごく興奮しました。面白い名前の草も見つけました。それはマムシグサという草です。意外と大きくて、パッと見て「食虫植物?」と思ってしまいました。

 

食事係のこと』 食事係では、みんなにご飯やみそ汁を用意したり、食堂の机や床をふいたりします。いただきますの挨拶もします。八ヶ岳で混乱しないように、行く前に色んなことを決めました。準備のかいがあって、当日はスムー事ができました。でも間がくあったのに、均等にご飯やみそ汁をれないもありました。みんながきれいに食べてくれたので、後の掃除をする時はとってもかりました。

ンプファイヤー』 は、ンプファイヤーをしました。入場火の儀式を見て、ついに燃え始めまた。)それがわった後、い事をいた紙をやしました。私は、みんなのい自分の願いがかなうようりながら、空にのぼっていく火のをながめました。私はキンプファイヤーの火のが大きです。とてもキレイだし、火の金魚が上へ上へとのぼっていこうとしているとしているようで、なんだ気をもらるからです。

 



 足、心… すべてをル回してけた3日間。楽しい企画や自由時間、だちと食をし、小を拾って火をこすところからのカレー作り、係の事や部理、日々の掃除など自分たちでをもっての生活作り。

 すっかり成長した6年生の姿がありました。天の星空やキンプファイヤーのに一生心に残ることでしょう。

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