色んな野菜を育てよう

1年生の畑活動の様子を共有します

入学してから野菜づくりに向けて、畑の準備を進めてきました。

実はこの畑づくりには、さまざまな学年の子どもたちが力を貸してくれています。

植え付け前日には、畑に向かう途中で「手伝いたい」と声をかけてくれた上級生や、6年生も加わり、一緒に土づくりを行いました。初めは固い土を掘り起こすのに苦労していましたが、最後まで一生懸命取り組む姿がとても頼もしく感じられました。

また、遊びに来ていた卒業生や、2・4年生の子どもたちも手伝ってくれました。これまでの経験を生かし、鍬を上手に使いながら畑を耕す姿が印象的でした。

 

こうして整った畑に、いよいよ子どもたちと野菜を植えていきます。

入学してすぐ、   初めて畑を訪れた際に、「どんな野菜を育てたい?」と問いかけると、たくさんの意見が出てきました。

「お家でも育てているよ」「おじいちゃんの家で教えてもらっているよ」「やったことはないけれど育ててみたいな」など、前向きな言葉が多く聞かれました。

そこで、子どもたちのリクエストをもとに、複数の野菜の苗を用意しました。

ペアで相談しながら、それぞれが育てる野菜を決めています。

 

野菜を育てるうえで大切なのは、日々畑に足を運び、世話を続けることです。

草むしりや水やりを重ねながら、子どもたちは野菜の成長を間近で感じていきます。

その関わりの中で、どのような発見や気づきが生まれるのでしょうか。

これからの成長とともに、子どもたちの言葉にもぜひご期待ください。

本日の池のかいぼりは予定通り行います。

参加予定の皆さん、本日の池のかいぼりは、予定通り行います。

集合時刻、持ち物など、確認して安全に登校してください。

十分な水分や着替え、その他暑さ対策に必要な準備もしましょう。

(虫よけ対策はスプレー以外でお願いします)

 

※出席予定だった人で、急きょ欠席する場合は、直接学校まで電話連絡をお願いします。

卒業生の声に励まされて [Ⅱ‐461]

 3月に卒業した人たちがメッセ―ジ(以下、太字で紹介)を残してくれました。その表現に励まされ、少しでもよい学校にしていきたいと思います。

 園、学校の主人公は、一人ひとりの子どもです。その子自身の願いによって、外の世界(人やもの)と自分自身にはたらきかけ、いろいろなことを取り込みながら新しい自分を創造していきます。教員は、子ども自身の心の動きや考えを尊重し、その子自身の立ち上がり歩み出すことを大切にしたいと思います。この発達のちからがたくましく、豊かになるような生活、学びをつくり出したいと思います。一人ひとりを認め、励まし、支えていきたいと思います。

1年生の時、パートナーの5年生から電話がかかってきて、好きなものをいろいろ聞かれた。とてもドキドキしたけれど、パートナーさんが優しく話をしてくれて、とても安心した。初めてパートナーと会った時に、私の好きなキャラクターが描かれているパートナーさんがつくってくれたお手紙ファイルをもらってとても嬉しかった!! パートナーさんがつくってくれたお手紙ファイルは私の宝物です。

  パートナーさんから、お手紙ファイルをいただいて

ぼくが6年間で変わったことは、人前で話したり歌ったりすることが出来るようになったことです。1年生の頃とかは、全然人前で話せませんでした。でも、桐朋に入って時間がたっていくにつれて、ぼくは人前で話せるようになりました。桐朋は、みんなの前で話す機会がたくさんあり、恥ずかしくても友だちや先生が後押ししてくれて、ぼくも話せるようになったし、歌うことも出来るようになりました。

ぼくが小学校に入った時は、みんなが知らない人ですごく緊張していたけれど、小学校に行くにつれて仲良くなっていって、いろんな場所で遊ぶようになりました。とにかく桐朋は遊ぶ場所が多くて、毎日がすごく楽しいです。いつも昼ご飯の時間になると、今回は何かなとどきどきしながら弁当をあけていました。ぼくはお昼の時間も好きです。ぼくは家から学校まで遠いけれど、すごく学校が楽しいので、朝学校に行くときは、いつもわくわくしながら行っています。なので、小学校生活を楽しんでほしいです。

ぼくが入学した時は、緊張していて、クラスの子たちと上手にしゃべれませんでした。ですが、少しずつ、その生活に慣れて活動的になっていきました。1年生の頃から楽しみだったのは、休み時間に遊ぶコマです。いろいろな技を覚えました。勉強面では、算数が得意でした。「おいしい算数」もあったからかもしれません。小学校生活は楽しく、いっぱい遊ぶことが出来ました。

桐朋小学校は、とにかく自由な学校です。グラウンドも広くて、テラスもあって、しぜんひろばもあって、理科園もあります。ぼくは実際に、1、2年生の頃に、理科園前にツリーハウスを作りました。先生もやりたい! と言えば本気で協力してくれて、ツリーハウスも最後まであきらめずにやりきることができました。パートナーは、いろいろなことを教えてくれました。ツリーハウスなど作れる自由な学校ですが、悪いことをしたらしっかりと怒られます。ぼくは多分、桐朋の校長先生以外には怒られたことがあります。ぼくが一番緊張したのは、パートナーさんのお母さんに電話したことです!

 パートナーさんとの触れ合い

私は、中休みではほとんど図書室で遊びました。理由はソファがあって、落ち着くからです。4年生に行った八ヶ岳が衝撃です。理由は、ドライヤーがないことと、虫が想像より多かったことです。でも、キャンプファイヤーなど楽しいこともありました。放課後は、残った方がいいです。友だちといっぱい遊べて、もっと仲良くなれるからです。暖飯機は、私にとって革命的でした。冷めているお弁当も温かく食べられるからです。

私はこの6年間で、個性をたくさん伸ばしてもらったと思います。小さい頃からお転婆だった私は、ここの幼稚園に入る前、他の子たちは部屋で遊んでいるのに、勝手に外に出て木登りをし出したりしていました。けれど、ここでは好きなところで遊んで良くて、入園した時、感動しました。そして6年生になってからは、学校全体を考えて役割を担い、自分を活かせることを見つけたり、すごく素敵な6年間でした!

私たちは、コロナが流行っていた時に入学したため、入学式や運動会などの行事が、今と全然違いました。ですが、桐朋小学校は、コロナ禍でもできるだけ運動会を工夫したり、入学式を6月に移したりするなど、子どもたちの意見を尊重する、できるだけ学びを優先してくれました。他にも、いいところはあります。とっても自由で、失敗から学ぶということを大事にしてくれます。

 その子その子が、多様な生活世界や内面を、自由に表現することを大切にしたいと考えています。書かれた生活、事実、内面を読み、心をかよわせて、人への信頼とつながりを創り、子どもも教員も人間的に育っていく学校にしていきたいと思います。

 今回、卒業生が伝えてくれたメッセージを読んで、改めて、子どもたちの声を大切にする日々を過ごしたい、学級や学校にしたいと考えました。また、「この人はこんなふうに過ごしていたんだ」「ここで心を動かしていたんだ」などの発見がありました。

 卒業生に教えられたことがたくさんありましたが、表現者であるその人にとっても、自分に向き合い、自分の大切にしていることに気がつき、前に向かってすすんでいると捉えれば、その人自身の表現活動を通して成長されていると考えました。

桐朋小だよりを更新しました。

「桐朋小だより」を更新しました。以下、2026年度更新記事一覧です。

タイトルをクリックすると記事をご覧いただけます。

子どもたちの様子をお楽しみください。

2025年度桐朋小だよりは ▶︎こちら

 

 5月 8日(金) 「見守る2年生~1年生のお手伝い~」

 5月 5日(火) 「詩を味わうたび」

 5月 1日(金) 「春を感じて 

 4月28日(火) 「ドキドキワクワクの新学年」

 4月25日(土) 「いろいろな先生と」

 4月22日(水) 「パートナーさんと学校探検♪」

 4月13日(月) 「入学おめでとう。」

 4月 9日(木) 「進級おめでとう。」

 

見守る2年生~1年生のお手伝い~

朝早くから玄関で1年生を待ち、教室まで優しくエスコートしたり、朝の支度を丁寧に手伝ったりする2年生。1年前の自分たちを投影するように、一生懸命に動く姿がとても印象的でした。

お手伝いが始まって数日経った朝の会でのことです。子どもたちから「1年生、だいぶ自分でできるようになったよ」という声が上がりました。みんなも同じように感じていたようで、そこから自然と「これからの関わり方」についての相談が始まりました。

「まずは『自分でできる?』って聞いてみるのはどうかな?」

「助けてほしい時だけ手伝うのがいいと思う」

ただ「何でもやってあげる」のが優しさではなく、相手の様子をよく観察し、「自分でやりたい気持ち」を尊重しようとするその姿に大きな成長を感じました。相手を思いやり、そっと見守りながら働きかける。そんな2年生としての頼もしさが、今、まぶしく輝いています。

詩を味わうたび

国語科では「白いぼうし」の学習に先立ち、「詩と出会う」活動を行いました。 自分の好きな詩を選び、その理由を綴る。そこから、「その気持ちわかる!」「どうしてこう思ったの?」と、小さなお手紙でつながり合う時間が生まれました。また、仲間の意見を見に行く「たび」の時間でも、一人ひとりの感じ方に触れていきました。

 

活動後の振り返りでは、子どもたちの素直な発見が溢れていました。

  • 「みんな、こんな気持ちを持ってるんだ~って思った」

  • 「同じ気持ちもあれば、ちがうのもあるんだなって気づいた!」

  • 「詩は思ったよりおもしろい」

 

   

気持ちは目には見えにくいけれど、誰もが持っている大切なもの。言葉を通して仲間とつながり合えたこの実感を、これからの学習にも繋げていきたいと考えています。

春を感じて

「ねぇねぇみてよ〜!ちょっと来て!」

廊下を歩いていると、4年生の男の子たちに呼び止められた。

声からワクワクが伝わってきて、こちらも楽しみな気持ちで外に導かれた。

行ってみると、

「桜の絨毯だよ〜!!」と。

ピンク色の桜の花びらが、ふかっふかにたまったレンガのすみっこを、

4年生が手のひらで優しく掬い上げ、青空に向かってふわっと散らした。

その光景が美しいのは言うまでもなかったが、何より子どもたちのウキウキした気持ちが、

弾けるような笑顔が、桜の花びらと一緒に降ってくるようで、ニコニコが伝染した朝でした。

 

パラパラ小雨が降るような日は、特別なしぜんひろばを楽しむ姿が。

 

川に入ったものを傘を使って波を起こして取ろうとしたり、

ちょっと濡れてる土の上に落ちないように、ヒヤヒヤなブランコを楽しんだり。

帰りはたくさん遊んだ泥だらけの靴の跡がお土産。

 

はたまた4月のある放課後では、

気持ちのいいくらいの青空の下、思い思いの場所で思い切り遊ぶ2年生。

三角コーナーでなりきりごっこをしてみたり、屋上で一輪車やおにごっこ、テラスではドンジャンケンやお話タイム。

 

それぞれにお気に入りの場所があって、遊びもどんどん変わっていきます。

キラキラした笑い声が低学年校舎にこだまする、そんなある日の午後でした。

 

『未来の初等部を自分たちでつくる』 [Ⅱ‐460]

 生江義男元校園長・理事長の「(私たちは)日々新しい教育をつくり出す試みを重ねていく」、「『創造』『改革』『試行』であるべき」という精神を引き継いで、2026年度も教職員で力を合わせ、保育、教育活動をすすめています。

 

写真はすべて、先週のしぜんひろばでの様子

1、改修工事―『未来の初等部を自分たちでつくる』

 2025年度、女子部門は修繕計画を立て、各部ごとに「改修」を計画することになりました。初等部では、2026年早期に改修を実施し、子どもたちの生活、活動、学びを充実させていこうと考え、話し合い、学習を重ね、専門家とやりとりをしてきました。

 竹内昌義、前真之他著『断熱学校 学校から脱炭素社会』を職員で読み合い、日本の学校建築の課題、気候変動が進む中で、子どもたち、私たちの健康、命を守り、生活や学習を安定させるために「断熱」が必要で、省エネルギーを選択する大切さなどを学びました。調布「えねこや」の実践(https://enekoya.com/参照)では、「地球市民の時間」に出張授業を依頼し、子どもたちと地球にやさしい暮らしとは何かを考えました。グランドにやってきた「えねこや」で、再生エネルギーや断熱、省エネルギーを実感しました(上記HPの「2026出張授業 桐朋小学校」参照)。また、有志で長野にある大日向小中学校へ行き、イエナプランの実践と木の温もり、暖かみのある校舎(改修)を学んで、職員間で共有をしました。

 私たちは学び、改修の目的を話し合いました。そして、<『未来の初等部を自分たちでつくる』~気候変動から子どもたちを守る。木の温もりを五感で感じながら安らぐ。自然エネルギーを活かし学び続ける。>~を大切にすすめていくことにしました。

 この考えのもと、〇子どもたちの学習や生活環境を守る(=子どもたちの人権を守る)。物理的に校舎の断熱・機密性を高めていく。〇専門家の協力を仰ぎながら、同時に子どもたちが学ぶきっかけにもする。〇この地球危機に対してただ受動的に捉えるのではなく、脱炭素社会に向けてアクションを起こす。〇木のぬくもりを感じる園舎、校舎をつくる。ことを計画しました。

 今回の改修場所は、幼稚園年少~年長の3部屋、3階高学年4教室、図書室を中心とします。今後、他の場所も改修していくことを計画します。

 今年度、「学校断熱ワークショップ」の実践者で、『断熱学校』著者の竹内さん(2025グッドフォーカス賞[防災・復興デザイン]参照)に指導を願い、職員全員で「断熱」改修を試る予定です。そして、子どもたちと漆喰の壁をぬるなど取り組みを行う予定です。幼稚園、図書室は、床下断熱、木の床にします。また廊下壁の木質化も行う予定で、使用する木は、多摩産材です。楽しみな取り組みで、改修後どんな変化があるかワクワクします。

   

2、園児、児童は「人として尊ばれる」「よい環境の中で育てられる」(児童憲章より) 

 ここ数年の気温上昇で、最上階の廊下、教室は40度以上になるなど、子どもたち、私たちの健康に大きな影響があります。最上階の教室では、日射で高温になった屋上の熱を受けます。広く大きな窓からの陽で温度が上昇します。教室のエアコン温度を下げ、サーキュレーターをまわす、遮熱シートを貼るなどの取り組みをしてきましたが、さらに取り組まなくてはなりません。

 このような状況は、他の園、学校でも見られるのではないでしょうか。日本の学校は、老朽校舎も多く、無(省)断熱で、外壁からも、建付けが悪く断熱性能の低いアルミサッシのシングルガラスの窓からも、外の熱が侵入します。夏の困難さだけでなく、冬の寒さも大変厳しく、授業に集中できないことも見られます。暑さや寒さに左右されず、落ち着いた場で活動することが必要です。

 私たちは大きな願いとして、全国の子どもたちが夏涼しく冬暖かい教室で過ごせるように、社会全体が協力して園や学校の「断熱」改修などに取り組むことをすすめたいと考えます。数年前からは、気候変動による園児の健康を心配し、各園の環境改善、対策について調布市幼稚園協会で話し合い、市への要望書に組み入れて実現を目指してきました。

 今回の改修において、たとえば「断熱」の前と後の部屋の温度を記録し、子どもの姿や声を捉えていき、どこがどのようにかわったのか、さらに改善すべき点は何かなどをHPや園、学校説明会などで発信します。私たちの取り組みが、全国の子どもたちの「人として尊ばれる」「よい環境の中で育てられる」ことにつながることを願っています。

3、気候変動は、人間活動によるもの。かえていき、未来をつくることを

 近年、猛暑や豪雨が増えました。三重大の立花教授は「夏は猛暑や豪雨、竜巻も発生する台風、冬はドカ雪といった気象災害が増えていることが気候災害の特徴」と言います。世界では、大規模な山火事、洪水、海面上昇、旱魃、熱波なども増え、農業や畜産などの被害が増加し、暮らし、生存への危機がひろがっています。この原因は、「私たち人類が大量生産・消費というエネルギー多消費型の生活を続けてきたために、大気の二酸化炭素濃度の上昇による温暖化が起き、異常気象が続いている」(IPCC「気候変動に関する政府間パネル」)ことと捉え、私自身も責任があります。

 私たち職員で学んだ『地球の限界 温暖化と地球の危機を解決する方法』(オーウェン・ガフニ―/ヨハン・ロックストローム著)によれば、これまで地球の平衡状態を保ち、生物学、物理学的に地球には驚くべき回復力があってそれを大切にしてきましたが、地球の安定性を保つプロセスは限界を迎え、「プラネタリー・バウンダリー(地球の限界)」「転換点」を超えると地球システムを後戻りできなくなります。

 東京大の斎藤幸平准教授は、著書『人新世の「黙示録」』で、「すでに破局は起きている」と述べ、「社会システムの質的転換こそが、気候崩壊の時代に唯一残された「ラディカルな希望」として、「民主的計画の種」を語っています。私は「気候システムが制御不能なレベルまで不安定化し、人類や生態系の存続が危ぶまれる状態」を避けたいと考え、未来への責任を果たすべく行動をしたいと思います。

ドキドキワクワクの新学年

先週は、新しい環境に慣れるため、さまざまな活動を行いました。

学年開きではプレイルームに集まり、3年生の一年間の見通しをもちました。どろんこになって遊べるもぐら公園や、仙川のまち探検など、これからの活動への期待がふくらむ時間となりました。学年のみんなで行った「なかま集め」も、大いに盛り上がりました。

また、自然ひろばでは、思いきり体を動かして遊びました。タンポポを探している子もおり、今後の理科の学習につながる姿も見られました。教室では「友だちビンゴ」を行い、これまであまり話したことのない友だちにも勇気を出して声をかける様子が見られ、とても頼もしく感じました。

少しずつ、学級の仲間として関わり合う姿が増えてきています。まだ緊張している子もいると思いますが、無理せず、自分のペースで学校生活を楽しんでいけるよう見守ってまいります。

いろいろな先生と

入学式からしばらくたって、1年生もすこしずつ登校に慣れてきました。

これまではずっと担任の先生と一緒の活動でしたが、先日の保護者会の間に専科の先生との出会いがありました。

音楽では、『桐朋数え』の1番をうたいました。
♪ひとーつ1年よ、ぶかぶかぶかの、制服体にまだ合わない!
 
実は8番まであるんだよと教えてもらい、
「8番は先生のことかな?だれのことかな~」と気になる様子でした。
1年生を迎える会でお姉さん・お兄さんたちが教えてくれることでしょう。

美術の先生は、折り紙をもってきてくれました。
何枚も挑戦している人がいましたね。
教務の先生は、本を読んでくれたり、面白いゲームを教えてくれました。
 

 

来週も、はじめてのことがたくさん待っています!